🍀「健康でない事こそが人間として当然である」という考え方がある


症状とは何か

人間は常に不調を感じ、愚痴をこぼし、その不調と付き合いながら自然に生き死んでいくものである。

今の時代は毒だらけの時代でもあり、こんな時代と世界の中でいつも好調であれば、そっちの方が頭も体もおかしいのだと考えられるかどうかが重要だ。

セラピストなどでもとにかく症状を消してあげたいという人が多いが、そんな発想は医学者がやっている対症療法となにか違いがあるだろうか?

私自身について考えてもいつも体の不調は感じているものなのだ。何かあればここが痛い、何かあればここが変、何かあれば寝れなかったり途中で起きる、そんなことは日常的なことだ。

現代の忙しい社会において、理想的な健康体などというものはどこにもあるはずはない。
現代の人々は、「健康じゃなくても、生きてればいいや」とはとても思えないのである。
「常に何の不調もない状態が健康」という考え方自体が、「彼ら」に洗脳されているということに気づかない。奴隷であることに気付いていないのだ。

それが医療化を生み医原病を生み、さらなる不健康をもたらす。
これが重症や命にかかわるもののみを医学が扱ったほうが、医療費の軽減だけでなく多くの人が助かるという医学不要論の根幹の一つである。

つまり、その症状はあなたのセンサーそのものであり、生きている証明であり、なければいけないものなのだ。

たとえばあなたが下痢をしたとしよう。
その時に多くの一般人は下痢を何とかしたい、止めたいと考える。
しかしその下痢はばい菌を外に押し出すための防御反応であり、それを止めると病状は長引いたり悪化したりするのだ。

そうではなくその症状は必然であり、その症状を大事にしながら脱水やミネラル不足や体力低下に気を付けて、下痢が自然に収まるのを待つことが、実際は最も人体の治癒にとって有効なのだ。

その症状を安易に治そうと思うからこそ医学の奴隷になる。
本来、治療の目的は病院を卒業することにあり、その不調が自然であると悟ることにこそあるのだ。

健康と名ばかりの「症状がない状態」を追い求めるからこそ、いろいろな商法が生まれ詐欺も発生する≫引用元

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「何を食べるか」ではなく「何を食べないか」
食べ方と生き方が乱れていることでもある。
つまり、体に明らかに有害なものを、できるだけ食べないようにすること。
これは「昔はなかったもの」といいかえてもいい。

皮膚は内臓の鑑というのはよく言いますが、実際今の時代ほど体の状態を表現しているときはありません。
皮膚に関する疾患のほとんどはほかの疾患同様、原因と結果を取り違えて治療しています。

これはアトピー性皮膚炎であってもじんましんであっても共通であり、一番は社会毒によってもたらされます。ストレスがこれらの原因というのは初心者がよく陥る嘘です。

とはいえ、精神状態も影響はありますし、それ以上にじんましんや湿疹が出る意味を考えないといけません。これらは身体を治癒させようとして出ているものであり、つまり皮膚は何らかの毒物を体の外に出そうとして反応していると、東洋医学や自然療法的な医学ではとらえます。

熱が体の中のウイルスを殺そうとし、下痢が有害な菌を排出するのと同じです≫引用元

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生活習慣病
まずはこの言葉を作ったじじいの嘘八百から調べていただきたいとは思いますが、とにかくいえるのはコレステロールや血圧や糖尿病や尿酸の薬を飲んではいけません。

こんなものは食事で治すしか方法は存在しないモノであり、そもそも治す必要がない=基準値が間違っているということをまだまだほとんどの人が知りません。

コレステロールが上がっても動脈硬化リスクはほとんど上がりません。
まったく変わらないというデータもあります。
ではなにが問題かというとコレステロールが下がれば下がるほど、癌、感染症、老人の自立度低下などがおこるのです。

尿酸なんてますます食事療法すれば済むものの代表格であり、糖尿病は糖質制限、もしくは断糖するに勝るものはありません。
粥状動脈硬化の主たる原因はコレステロールではなく、糖とトランス脂肪酸と塩素になると思われます。
飲料に多く含まれるフルクトース(果糖)は約10倍グルコースより糖化反応を起こしやすいこともわかっています。

ただ、もし糖尿の薬を飲んでいる方がいてもいきなりやめないで、相談できる治療家などと徐々にやめていく必要はあります。
これはインスリン注射でさえもそうであり、内服糖尿病薬の弊害とインスリンの弊害についてこれから説明します≫引用元

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一気に病気の話し、まとめたよ☆
あ~病院や薬はコワイコワイ…
新コロや病気より怖いね~ww
( *´艸`)ムフフ♪

アルミノケイ酸塩という食品添加物でEUにて認可されていて。(アルミニウム)

水道法では『水の消毒は塩素によることを基本とする』と定められており、その中でも、国が水道水で使用を認めているのは、
* 次亜塩素酸ナトリウム
* 次亜塩素酸カルシウム
* 液化塩素
の3つ

以前は、固体の次亜塩素酸カルシウム、いわゆるカルキが水道水の消毒に使用されていましたが、現在では、管理のしやすい液体の
次亜塩素酸ナトリウムの使用が主流となっています。

水道水の塩素・次亜塩素酸ナトリウムは消せないけど、カルキ・次亜塩素酸カルシウムは消せると言ってた。
身体に塩素も必要(胃酸とかになる)なものって言ってましたね^^

以前アドバイス頂きました。
みんなどう思うかなぁ?

私も一瞬考えたんだけど、食品添加物なのかもしれないけど、ケイ素が毒を消してくれるのは本当だし、食と生活を見直し、経路がしっかりしていれば、少々毒を食べても大丈夫☆みたいなところもあるようで☆
( *´艸`)

病院や薬に頼らず、免疫力・自然治癒力を活かしたいと思っているので、やっぱりシリカシンター飲もうかな~♪って思ってます☆


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