💡政府は常に国民を騙して国家事業を進めて来た!Σ(・ω・ノ)ノ国民よ政府(♨)に勝とう!☆


2020年には蛍光灯や電球が生産中止になって、LEDのみになるという政府発表があったのを、どれくらいの人が信じたのだろうか。
電球どころか真空管もまだ生産している。

2010年にはなくなると言われたカセットテープが生産しているのに、
蛍光灯の生産を止めるはずがないのだ。

90.年代に、政府主導で映像のデジタル化を進めた時に、国は何と言ったか覚えているだろうか?
「何度コピーしても劣化しない」そう言ってデジタル化を推進して来たのだ。
だが、実際はデジタルコピーに規制をかけた。こうして国は常に国民を騙して国家事業を進めて来た。

それは今も変わらない。
コ口ナの過剰な煽り、スーパーシティ構想、ワクチン推進、5G、FTA、SDGs、デジタルコンテンツ保護法など、国会で懸念事項が議論されても無駄だ。法案が通れば「改正」して、目的をやり遂げる。政府はいつも国民を騙す。

(👆拒否しようね!)

こうした国民を騙すやり方をヒトラーのやり方だと揶揄する者がいるが、それは違う。
戦後、世界中で横行しているのがナチスのやり方なら、ヒトラーは排除されなかった。

歴史の真実は逆だ。
ヒトラーは労働者を奨励した。
国民に騙されないよう支配者の手の内を明かし、金融支配からの脱却を目指したのだ
だからユダヤ人の財産を奪い、欧州から追放しようとした。
その為に収容所を作ったのだ。虐殺するつもりなら、誰も収容所など作らない。
現在のイスラエルだってパレスチナ人を虐殺しているのに、収容所なんて予算のかかるものは作らない。
追放であって虐殺ではなかったのだ。

世界大戦は大英帝国のチャーチルの裏切りにより、ドイツは敗戦した。
戦後の裁判で、戦勝国のプロパガンダと敗戦した軍人の拷問によって、嘘の歴史が作られたのである。
我々は、教育でも嘘を教えられて来たのだ。

そして、今、嘘で支配するの金融社会の最終目的が完成しようとしている。

金融支配の最終目的は、我々人類からの搾取。奴隷のように働かせ、富裕層の食料や娯楽を作らせる。
AIがそれを担えば、文句を言う労働者は必要なくなる。用済みの労働者が野垂れ死ぬ事に、彼らは何の呵責も持たない。
支配層の目的とは、こういう社会だ。

こうした目的の為に、ヤツは国民を騙して、ひとつひとつ法整備を進めて来た。

だが、我々はもう騙されない。ヤツらの目指す社会の最後の1ピースは埋めさせない。
奴らの目的を見極めれば、何が嘘かはすぐに見抜ける。そして我々は奴らと闘わなければならない

闘うというのは、決して選挙の投票をする事ではない。選挙は茶番だ。
不正にコントロールされた選挙で戦っても無意味だ。
不正を暴いても、選挙の結果は変わらない。
そんなら選挙に行ってはいけない。

闘いとは文字通りの闘いだ。
闘い方はよく吟味せよ。
奴らの目的が達成するかどうかは、我々次第だ。


選挙に不正がなければ、それは正しい。
だが、選挙は不正だらけ。
投票率も嘘だし、開票はブラックボックス。
用意された結果が発表されるだけ。
選挙の不正を暴いても、司法は動かないし、現行法では逮捕できない。
投票に行くのは、こんなシステムを認めている事になる。
行ってはダメだ。

選挙システムは利権で固まっている。
外から崩す事はできない。
内から崩そうとした人は消された。
だから選挙では何も崩せない。
そんなシステムに乗れは、国民に承認されたシステムとして続ける事になる。
開票結果が決まっているのに投票するなんて無駄な事だ。

ならば別の闘いをするまで。
政治を変えるのは選挙だけではない。

選挙に行くよりも、彼らの資金源を潰せばいい。
大企業の商品は買わない、無農薬野菜に切り替える。
彼らの作った娯楽にカネを落とさない、など。
戦い方は色々有る
参照元


 ***

戦い方。
企業…外資だよね?の不買運動・利用しない。
政府の騙しの政策に反対、参加しない。
RTR

等々…(∂∀6)
他あるかな?


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